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まず事実を受け止めてから
ブログ紹介
 基本的には、世の中に対して『おかしいな』と感じた事を書いていく予定です。可能な限り辞書やインターネットなどで確認してから書くつもりですが、それでも『私の方が間違った事を述べてしまう』可能性は捨てきれないので、ここで得た知識を当ブログ外で使用する際には注意してください。何か問題が発生しても、私はその責任を負いません。
 上記のことから、決して『最新の知識』を紹介しているわけではないので、その点については誤解の無いようにお願いします。

 ちなみに私の出身は横浜市です。物心ついた時には兵庫県西宮市に住んでいましたが、兵庫県南部地震が発生する以前に、別の場所に引っ越しています。従いまして、私は阪神・淡路大震災を経験しておりません。
 このブログの初期の記事のタイトルから誤解を受けたという方がいらっしゃいましたら、深くお詫び申し上げます。特に震災体験者の方に対して、失礼いたしました。
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4/22の午後

2017/04/27 07:20
 松本山雅のスタイルは,2015年までは堅守速攻でした。
 その際に,おそらく「これだけでは,またJ1に昇格したとしても残留できない。」と思ったのでしょうね。2016年には,パスサッカーに挑んでいました。

 それが,2017年は今のところ,堅守速攻に戻っています。ただ,同じスタイルの相手には通用しないところもあって,横浜に敗北したり京都に引き分けたりしています。
 ロングボールに頼るという戦法は,ホームでは有効なのかなぁ?松本は,ホームスタジアムがアルウィンなので,風の強い状況下での試合が多いけれども。
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2部リーグにて信州が1勝1分

2017/04/25 20:21
≪サッカー≫
 以前は,山雅の試合を観戦しに行ったら,観戦がメインでした。現在は,一人で観戦する際には,応援がメインになっているんですよね。

≪バスケ≫
 よく考えてみたら,今期は,私が観た試合はホームチームが敗れていますね。今までは,東京エクセレンツのホームゲームしか観ていなかったので,それが理由と思っていたのですが…そうでもないようです。
 東京エクセレンツ v.s. 西宮ストークス
 東京エクセレンツ v.s. 信州ブレイブウォリアーズ
 東京エクセレンツ v.s. 西宮ストークス
 西宮ストークス v.s. 信州ブレイブウォリアーズ
 チームごとの戦績は…東京が3戦全敗で,西宮が2勝1敗で,信州が2戦全勝ですね。
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4/23の午後

2017/04/24 06:42
 西宮ストークスって,本当にシュートが入る時間帯と入らない時間帯が,ハッキリしていますね。今まではアウェイ戦しか見たことが無かったので「アウェイだと,こんなものか。」と思っていたのですが…
 ホーム戦でも,同じ現象が起こっていました。せっかくパス回しで選手をフリーにしているのに,その選手のシュートが入らなければ,意味が無いんですよね。

 まぁ,これなら『信州ブレイブウォリアーズに負けることもあるが,川崎ブレイブサンダースに勝つこともある。』というスタンスなので,来期には良い方向に向かうでしょう。…今期に,B1昇格さえ達成できれば。
 逆に,今期に昇格できないと,来季の昇格も難しいでしょうね。
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4/23の午前

2017/04/23 23:49
≪概要≫
@阪神電鉄で,甲東園駅まで移動。
A徒歩で東へ行き,段上幼稚園の前まで移動。
B徒歩で南へ行き,酒蔵通りへ移動。
C徒歩で西へ行き,宮水井戸場の前まで移動。
D徒歩で北へ行き,西宮市立中央体育館へ移動。

 これで,約3年前に引き続き…
 西宮市の,やや東側〜やや南側を踏破したことになりますね。
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関西v.s.信州

2017/04/21 07:00
 明日は,京都にて山雅のアウェイゲームがあります。…観に行ってみよう。
 三ツ沢での開幕戦の後は,夏を過ぎるまで,関東には来てくれないですものね。

 明後日は,西宮にてストークスのホームゲームがあります。…観に行ってみよう。
 『わざわざ西宮に行くのに,野球を観ないことがある。』というのが,いかにも私らしいですよね。
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張本からは文句を言われるでしょうが

2017/04/20 20:50
 ジャイアンツの小林捕手は,WBCでチームトップの打率を記録しました。
 …これは,昨年までの成績からすれば,信じられないことです。よほど,WBCに向けて調整したのでしょうね。

 ジャイアンツの小林捕手は,セリーグで殆ど打てていません。
 …これは,昨年までの成績からしても,信じられないことです。よほど,WBCに向けて調整したのでしょうね。
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中国リーグを見習う日本リーグ

2017/04/19 17:06
 J1リーグは,ここ10年ほど,リーグの中で切磋琢磨してきました。上位チームと下位チームの間に大きな差は無く,3位になった次の年に降格するチームもあれば,J2優勝した次の年にJ1優勝するチームもありました。
 しかし,その結果として,ここ10年ほどACLで決勝まで行けていません。そのことについて,Jリーグ事務局が良しとしなかったので,常勝チームと常勝でないチームを分けようとしています。具体的には,賞金を上げることによって『賞金を受け取ることを見越した投資』をできるクラブを常勝チームにしようと,しています。

 とはいえ…
 Jリーグは,審判のレベルは底上げされていません。10年ほど前に,ハルク選手(いわゆるフッキ選手) を逃がしています。

 そのことは,クラブ側も理解しています。本来であれば,事務局は『先行投資できるクラブは,外国から有力選手を連れて来る。』ということで,世界と戦えるチームが出てくることを狙ったのでしょうが…
 実際には,『先行投資できるクラブは,国内の他クラブから有力選手を奪い去る。』ということが横行しています。その結果,ただ単にリーグ内の戦力差が広がっただけで,リーグとしての実力・魅力は全く増えていませんね。
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